あらゆる予定を、ひとつのタイムラインに
フライト、宿泊、交通、食事、アクティビティ、コンサート、レンタカーなど、 それぞれ本当に必要な項目だけを尋ね、実際の旅のしおりのように読める 日ごとのタイムラインに収まります。
Turistico
ローカルファーストの旅行プランナー
フライト、ホテル、ディナー、チケット、それに付随する書類まで。 旅のしおりのように読めて、電波が一切なくても使える、たったひとつのプランに。
できること
日付を付けただけのメモアプリではありません。 予約の種類ごとに専用の入力項目とレイアウトがあり、一日のタイムラインの中にきちんと収まります。
フライト、宿泊、交通、食事、アクティビティ、コンサート、レンタカーなど、 それぞれ本当に必要な項目だけを尋ね、実際の旅のしおりのように読める 日ごとのタイムラインに収まります。
搭乗券、予約確認のPDF、確認画面のスクリーンショット。 該当する予定に紐づけて端末に保存されるので、電波があってもなくても 搭乗ゲートですぐに開けます。
パスポートの更新、保険の加入、チケットの印刷。 準備リストは旅程とともにあり、出発が近づくにつれ残りのタスクを表示します。
すべての予定は出発地と到着地、それぞれのタイムゾーンを保持しています。 深夜発着の便でも日付がずれることはなく、23時55分発の便が翌日の便として扱われてしまうこともありません。
ホテル、レストラン、レンタカーの窓口には住所が登録されていて、 タップひとつで普段使っている地図アプリに渡せます。
「角の席をお願いする」「ゲートは2時間前に開く」「満タン返しのルール」。 メモは別のアプリに書いて忘れるのではなく、関係する予定の上にそのまま残ります。
出発前に
パスポートの更新、保険の加入、入口で提示を求められるチケットの印刷。 どれも旅程の特定の一日に紐づくものではなく、それぞれに独自の締め切りがあります。 準備チェックリストは旅程の中にあり、期限と残りタスクの数を表示します。
使い方
名前と日程だけ。設定はそれで全部です。アカウントもオンボーディングも不要です。
確定するたびにフライト、宿泊、予約を追加し、それに付いてきたファイルを添付します。
スマホにインストールしてタブを閉じ、飛行機に乗るだけ。すべてはもうそこにあります。
ローカルファースト、それ以上の意味を持つ
Turisticoはすべてをこの端末上のデータベースに書き込み、それで完結します。 登録するものは何もなく、バックグラウンドで同期するものもなく、 計画を読み取る分析ツールもありません。あなたの旅程は、誰かのデータセットではありません。
.turisticoファイルとして書き出し、別の端末で開いたり、同行者に渡したりできます。使っている環境で、そのまま
コードベースはひとつ、動く場所はふたつ。どちらで開いても、同じ旅程ファイルが使えます。
上のボタンで開くのがこれです。インストールは不要ですが、ホーム画面に追加すればネイティブアプリのように動作し、オフラインでも使い続けられます。
ブラウザ版でできることに加えて、ブラウザにはない3つの機能も使えます。予定のリマインダー、写真の記録、そして予約メールをそのまま旅程に共有できる機能です。
開いた瞬間は空っぽで、すぐに使い始められます。登録も、あとで解約する手続きも不要です。
Turisticoを開いています…